■1巻 作者4年ぶりの新刊。 しばらく見ないうちに、ずいぶん絵のレベルが向上したような気が。 11Pにも渡る銃撃戦の描写とか(これが超爽快でゾクゾクきます)、英語的なセリフ回し、怖~い女性陣(笑)に代表されるアクの強い、一筋縄ではいかないキャラ立ち回りに加え、血と硝煙と暴力にスピード感、と私の秘孔突きまくり。 良作。早く続き読みたい。