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あけまして

おめでとうございます。
8月から雑記が止まったままのsimaです。これは誰かが私に「ザ・ワールド」を喰らわせたに違いないのです。
フウオォォァ、時よ止まれ!!

……新年早々、虚しいテンションの高さで皆様こんばんは。
大変お久しぶりの皆様には不調法いたしました。
お初の方には信じられないかもしれないけど、あたいこれでも一応、2002年の5月から2008年の4月まで、1日も休むことなく連日更新してた過去の栄光もあったんDEATHよ、と。
いったい誰のことデスかね。少なくとも私じゃねーな、HAHAHA!

えーと、この9~12月まで何をしていたかと申しますと。
仕事(死ね)とか仕事(死ね)とか仕事(死ね)とか。(新年早々物騒ですいません。毎日が限界バトルなもんで)
本当は11月くらいに復帰する予定だったんですが、ちとアクシデントが重なりまして。
それはまあおいおい。
あと、連日更新できるようになるには、もうちっと時間が必要になるかもです。
今回は、とりあえず新年のご挨拶をば。

更新停滞中に、拍手やメールをいただいた方々、本当にどうもありがとうございます。
なんかもう、会社と家とカラオケ屋(←やっぱり行ってる)しか往復してない1年でしたが、多大な犠牲を支払って何とか乗りきりました。
今年は心機一転頑張る(つもり)ですので、なんとかまた様子を見てやっていただければ。

父の秘めたる願望

近況報告する前に、父がとんでもない暴挙をかましてくれたので、まずそちらから報告します。

例年、我が家では、父母が初詣時に家族の分のお守りをまとめて購入してくれるのだが。
今年、母は事情により初詣に同行できず、父が独りで近所の神社に突撃してきた。
そして、例によって、帰省組を加えたsimaと愉快な仲間たちで遊び狂って帰ってきた私を迎えたのは。

ダイニングテーブルの、私の席にそっと置かれたお守り。「縁結び」の。

( ゚Д゚)ゴルァ親父!!! 新年早々喧嘩売っとんのか!
「いやー、あまり混雑してたから間違えちゃった、わはは」とか、邪気のない顔でのたまってんじゃねー!
ちなみに漏れなく、妹にも同じブツが手渡されたそうです。

今年の父の目標は、どうやら私らぐうたら姉妹を家から追い出すことっぽい。

近況1(悪罵付き)

さー、新年早々、大変申し訳ありませんが、近況という名の毒吐き大会を執り行わさせていただきます。
正直言って、自分でも猛烈に品性と知性を欠如した表現のオンパレードになる自信があります。
(いつものことなんじゃ? とか突っ込まないように)
他人の口汚い言動には動じない、という方のみ、以下にお進み下さい。
また、これを読んでも、変わらず当サイトをご愛顧してくださる、奇特な博愛精神に溢れる方がいることを願います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

……忠告したよ? 引き返すなら今だよ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

マネージャー死ね死ね死ね死ね×∞

とにかく、今まで自慢にならぬほど数多くの会社を転々とし、多様な職場と上司に接したことに関してはかなりの経験値があると自負している私でありますが。
今回ほど反りが合わない&使えない&むしろ憎い(ぶっちゃけ殺っちゃいたい)レベルの上司に当たったのは初めてです。
同じ空気すら吸いたくねえ。

念のため申し添えますと、このマネージャーは、以前私が雑記に書いた際に登場したマネージャーとは別人です。
(あっちは部署自体の統括マネージャー。そして当然のごとく、体(と心)を壊して別の部署に異動になりました)
私が呪いをかけてやまないマネー死ャーは、私の担当している業務の課長みたいな存在です。

実はうちの部署は元々、会社的に前例のない業務を立ち上げたばかりの新設部署だったため、立ち上げから数ヶ月ですでに、ありとあらゆるトラブルが発生するという厄災に見舞われていたのですが。(だからクソ忙しくて帰れなかった)
どんなレベルかというと、立ち上げから3ヶ月目にはすでに部署内の役付き数人が降格・減俸になり、当初人員の3分の1が辞め、3分の1は他部署に飛びました。
まさに、「期待の新星→頭痛の種」という図式を地で行ってます。

で、このマネー死ャー。
そんな状態に手を焼いた会社が、打開策として人事の入れ替えを行った際に、他部署から投入してきたのですが。
歳は私より若干下なのですが、とにかく大言壮語・机上の空論が大好き。もちろん、自分に自信がありまくり。
ついでに超チャラ男で、外見こそ爽やか系リーマンだが、かつての所属部署で部下に手を出し、しかも二股どころか四股。
それだって、バレないようにやればまだ甲斐性と言えなくもないだろうが、思いっきりバレた挙げ句、付き合っていた女性全員が、業務中に痴話ゲンカをおっ始める(部署内騒然)、という、あまりにもみっともない武勇伝(?)の持ち主。
ついでにチャラ男、そのときにはすでに会社外の女性(現奥さん)と付き合っていて、しかもでき婚しちまいました。

貴様、ユルいのは頭のネジだけにしとけや。

と私が思うのを誰が咎められようか。
そんな、下半身と頭のネジの締まりが悪いクソ野郎が、業務知識の欠片もなく、まったくお脳の足りてない提案を次から次へと押しつけてくるわけですよ?
幼稚園児に100mを10秒以下で走れ、というような、非現実的な目標を語っちゃうアホですよ?
新聞紙を25回折りたたんだら、富士山の高さに近くなるという机上の空論をぶちかますアホですよ?

当然、超リアリストで現場第一主義の私と意見が衝突するわけですよ。
それでも、成果としての数字を求められる管理職の立場や部署の状況は理解した上での、現実的な折衷案しか提案してなかったつもりでした。
私だって、そこまでバカでも若くもないし、一応、管理職の端っこに位置してるので。

で、そんな疲れる押し問答を数度繰り返した挙げ句。
マネージャーが来て一週間後には、存在を無視されるようになりました☆ あははーっ。

私の担当業務は、現在6人体制のチームで回していて、一応チームリーダーが私なのですが。
何か会議があって、本来なら代表で私が参加するべきシーンでも、奴はチームの別の人員を引っ張っていきます。
もちろん、引っ張って行かれた方は、何を話し合ってるかちんぷんかんぷんです。
そもそも、私しかできない仕事の内容も議題の中に入ってるんだもの。分かるわけねぇ。

また別の日には。
チームへの伝達事項を、わざと私のいないところで言いやがります。(昼休みとか)
奴自身は大した仕事がないので、一日中部署内をプラプラしていられるほど、時間の調整は利く立場だというのに。
ついでに、人の疲れがピークに達する頃を見計らってわざと呼びつけ、どうでもいい話で業務をしこたま停滞させた挙げ句、溜まった書類を指さして効率が悪いと叱責されました。
このとき、「MAJIでブチKILL5秒前」になったのは言うまでもありません。
人って意外と簡単に、殺意を抱くことができるんですね。

とにかくもう、すぐ近くの席にいる私に聞けば5秒で済むことすら、絶~~~っ対に尋ねてきません。
その日シフト休みの同僚にわざわざ電話をかけて確認するくらいの労苦を払ってでも、徹底的に私を避けやがります。
以前、別チームの上司がそれを不思議がり、「どうしてあの人、simaさんに聞かないの?」と尋ねられましたが。
「いやあ、私、嫌われてるんで☆」と正直に答えさせていただきましたよ。ええ。

ちなみにマネージャー、どこでもこんな感じで仕事してるらしく、べらぼうに敵も多く、不評も買っており、大抵の人は私に同情的です。
「……ああ、まあ、あの人だから。どうせ(この部署にいるのも)長くないだろうし、もうちょっとの辛抱だから」
こういう消極的励ましを何度もいただきました。どんだけ人望ないんだ。
ちなみに、おべっかと調子の良さだけは芸術的レベルなので、それだけでマネージャーになったという噂まであります。
むしろ私はその説を信じる。つーか間違いない。

そんなこんな状態で、お互いに反目し合って数ヶ月。
とうとう、来るべき日がきたのですよ。

目立った成果が上がらなかったどころか、最初の大言壮語が尾を引いて、いらぬトラブルの火種を作ったこのチャラ男。
(「俺が行くからにはこの部署は劇的に改善される」とか、大風呂敷を得意満面でクライアントに広げまくったらしい)
とうとう上層部の怒りを買い、減俸降格の上、部署異動(しかも単身赴任)させられることになりました。
バーカバーカバーカざまーみろ。お前なんて犬のクソ踏んだ挙げ句にドブに落ちて溺れてしまえ。

ちなみに部署異動が通達された日の朝礼ほど、清々しい朝礼に私は参加したことがありません。
明らかに意気消沈し、話す声にも覇気がまったくないクソ野郎のしょぼくれヅラがどれだけ見たかったことか。
下世話な話だが、嫌いな奴が不幸になる瞬間ほど気持ちのいいものはない。

後釜には、きちんと業務知識も常識も理性も兼ね備えた、尊敬できる上司が据えられたので、私としては万々歳。
クソ野郎最後の日、にっこり笑って、「お元気で。今までありがとうございました」と嫌味なくらい爽やかに言い放ってやりました。
もちろん心の中では、「赴任先でくたばっちまえ。このユルチン野郎」と思ってましたが、なにか?


拍手レス>華麗にふっかー……つ?(自信なさげ)
連日更新にはまだ戻れませんが、ぼちぼちリハビリが必要かなーと。
昨年からの積みゲーが死ぬほど溜まっている状態ですので、今年は少しでも解消したいですねー。

拍手レス>生きてますよー。生ける屍に近いものはありますがね。フ、フフフ。

拍手レス>ご心配おかけしました。今年は暖冬だと思いきや、とうとうだばだば降ってきて、こっちもヤバイ状態です。
お互い運転には気を付けましょうね~。事故ってかかる金ほど無駄なものはないですし。

拍手レス>初めての更新が、こんな口汚い愚痴ばっかりで申し訳ありません(汗)
レビューは今年こそある程度形にするつもりですので、気長にお待ちくださいね。
「スマガ」も「プール」も当然ゲット済ですよ!(「プール」はまだ開けてもないけどっ!)

近況その2

さて、これが昨年最大のアクシデント&年内復帰ができなくなった理由なのですが。

母ちゃん入院しちゃいました(;´д`)

よもや、家族中から、「殺しても死なない」「絶対200歳まで生きる」と確信されていたほど、ド太い生命力とパワーに満ち溢れていた母が、そんな状態に陥るとは思いもよらず。
確かに、還暦を過ぎているのだから、年齢相応にどこかに疾患を抱えるのも不思議じゃないのですが。
幸いにも、家族では誰も内科の大病を患った経験がなかったので、余計、遠い世界の出来事に感じられてですね。

事の発端は、異常なほどの病院嫌いである母が、あまりに腰痛がひどく、渋々近所の病院に行ったことから始まる。
ついでに、ということで、ここ十数年まったく受けたことのなかった、本来やるべき検診を受けてみたらば。

心臓が雑音だらけですってよ奥さん。
ついでに、骨粗鬆症寸前ですってよ奥さん。(腰痛はこれが原因だった)

とりあえず、近所の病院ではこれ以上の検査を行えないというので、専門科のある総合病院への紹介状を書いてもらう。
後日、そちらに赴いたらば、あれよあれよと言う間に、1週間の検査入院→そのまま入院→手術。
重度の僧帽弁閉鎖不全症(簡単に言うと、心臓の弁がぶっ壊れたため、血液が逆流する)だったそーです。
放っとくと、あと数年で死んでたかもしれないとか言われて、家族、焦る前にまず(゚Д゚)ポカーン。

よりによって、あの、うちのかーちゃんが、心臓の病気とか。
どう考えても心臓に鋼鉄の毛が生えてる(むしろコーティングされてる)としか思えないかーちゃんが心臓の病気とか。
病状説明と手術への同意取付のため、医師の話を家族で聞きに行った日、これってなんの笑い話とかちょっぴり不謹慎なことを私と妹は考えたりしたのですが。
年齢順でいけば、自分より先に母が死ぬことはないと高をくくってたこともあって、かわいそうなほど蒼白になる父。
元々、我が家で一番神経が細い上、連れ合いが重病と知ってショックだったらしい。
肝心の母はといえば、ここ最近、ずっと体調が悪かったことの原因がまず特定されて、逆に肝が据わってしまい、「あんたがしっかりしなきゃ」などど、父にハッパをかける始末。
見る間に(´・ω・`)ショボーン面になってしまった父があまりに哀れだったのか、「現在の医療では、手術すればちゃんと良くなりますから」と必死のフォローの医師。
眉毛をハの字にし、「先生、手術が失敗する可能性は?」とか、失礼千万きわまりない質問をする父。
おい親父、実際に手術を受ける母の前でそういうこと聞くなよ。
あまりの父の取り乱しっぷりに、かえって冷静になる私と妹。どうしたって、手術しなければ死ぬんだから、多少危なかろうがなんだろうがしなきゃならんだろうがよ。
それに、うちのかーちゃんは、手術程度では死なない。(たぶん)
というわけで、同意書にサインし、そのまま入院の母を置いて帰宅。

さて問題は。
一応母、主婦業をやっていたので(かなり手を抜いてたが)、その分担をどうするか、ということなのですが。
家族会議の結果、

  • 私……掃除を除く家事、祖母の世話

  • 妹……家計管理、掃除

  • 父……病院通い
  • と相成りました。オーマイガッ!
    父が病院通い専任なのは、真っ昼間の時間でも、ある程度融通のきく仕事だからです。あとマメだから。
    本来、一番仕事の拘束時間が長いはずの私が家事をやるのも死亡遊戯なのだが、仕事のシフトを午後からにしてもらうことでこれはカバー。
    午後勤は13時~22時までなので、午前中にばーちゃんの入浴の介添えをし、夕飯の支度をして会社に行くという、それどこのパートのおばちゃん? な日々がスタート。
    ちなみに妹が家計管理担当なのは、奴が我が家で一番のケチだからです。倹約万歳。
    あ、ちなみにどんな事情があろうとも、会社の残業は減りませんよ?

    そんな生活を、ここ2ヶ月ばかりしているのですが。
    元々、大して料理好きでもない私のこと、いい加減、メニューのレパートリーが一巡しそうです。
    ちなみに、安い食材しか買えないので、レシピは相当制限されてます。
    (肉はグラム100円以下限定、野菜は100円以内、豆腐は1丁50円以内、他、100円超の食材はよっぽど対価効果が高くない限り不可)
    そして母が入院した初日、私がワクワククッキングによって製作したアレやコレを眺めた父は。
    「お前、意外に料理できたんだな」
    とのたまいました。(注:当然ながら、大した物は作っていない)
    ……パパン、あたい、貴方の貴重な給料使って、家庭科授業ばかりがやたらと多い女子校に入っちゃったもんで、料理裁縫一通りできますよ。授業料無駄にならなくて良かったね。
    (ついでに授業には「保育」もあったが、これは確実に無駄にしかならないと思われ)

    ちなみに母の手術の日、私はたまたま年末出勤の代休で休みだったんですが。(昨年末は31日まで出勤で死た)
    どうせ私が行ってもすることは何一つなく、無駄にしかならないので、家でゆっくりしているつもりが。
    母に、「父を一人で置いておくと非常に危なっかしいので、お前も来て見張ってろ」と呼びつけられました。
    ……あのうろたえっぷりは記憶に新しいので、お説ごもっとも。

    仕方なく朝8時半に病院に行き、母が運ばれていくのを見送った後、まずは待合室へ。
    ところがこの待合室、長丁場、不安な気持ちを抱えながら待たねばならない家族に対して、これはあまりに過ぎるんじゃないの? と情緒欠如をツッコミたくなるほど、ホントーに何もない殺風景な部屋。
    4畳半ほどのコンクリ打ちっ放しの室内に置いてあるのは、外来受付によくある長椅子2脚と、昔ながらのカラーボックスに放り込まれた漫画や雑誌が数種類。
    窓はトイレに付いているような小さいものが一つ。
    だが、私ら父娘がそこに入ったとき、すでに先客がいたのにもかかわらず、先天性デリカシー欠如症の父ときたら、

    「おぅ、これだと、俺が今まで見てきた留置場と全然変わんねぇな、わはは」
    (注:ご新規さんへ。父は元警察官なので、留置場とは非常に縁が深いのです)

    などとでかい声でのたまう。やめて~恥をかくのは自分一人のときだけにして~(T△T)
    だが、その場所とタイミングを選ばないあまりのマヌケ発言に、思わず笑いを誘われる先客のご婦人。
    「本当にねぇ。いくら病院と言っても、もう少し飾り気があってもいいと思うけど」
    などと父に迎合。
    よし、笑いが出るくらいなら、きっとさほど深刻な病状ではなかろう。むしろ心和ませることに成功。
    (それにしても、「今まで見てきた留置場」と言ったことに関して、893やチンピラと勘違いされてないか気になる)

    その後すぐに、待合室は急患が優先なので、入院病棟の談話室でお待ちください、と言われ、そちらに移動する我々。
    そして開始される父のそわそわタイム。
    とにかくもう、6時間以上かかる手術だと説明されたにも係わらず、10分おきに立ち上がってみたり、その辺をうろちょろしてみたり、落ち着きのないことこの上ない。
    私は持っていった本をまず2冊読破し、眠くなってきたので、談話室のテーブルの上に突っ伏して昼寝タイム。
    昼時になり、交代で食事を取りに行き、また眠くなったので昼寝する私。緊張感欠如甚だしい。
    だって前日残業で、帰ったのは日付変更線を超えてからだったんだもん。頼む寝かせてくれ。
    爆眠する私を尻目に、変わらずうろちょろしてみたり、手帳を出して何か書き付けてみたり、ハムスターのごとくめまぐるしく動き回る父。頼む、落ち着け。
    父をなだめたり、寝落ちしたりを繰り返し、3時になろうかという頃、手術が終わったという報告が。
    ICUで説明をするというので、今度はそちらに移動し、医師の説明を受ける。
    どうやら、すべて予定通りに、まったく問題なく終わったらしく、とりあえず一安心の父。
    やった、ようやくハムスターのお守りから解放だ。

    その後、全身麻酔が効いていて意識がまったくない母をちょっと様子見し、帰宅する我々。
    とーちゃん、オラ今日アンタのお守りで疲れたので、晩飯は惣菜でいいっすか? ていうかいいと言え。むしろ決定。

    そんなわけで、手術をどうにか終えた母、2週間の経過観察を経て、16日に無事退院しました。
    もちろん、3ヶ月の自宅療養と、完全に元通りになるまでには半年以上の時間が必要なわけですが。
    あと、喉にパイプ突っ込んだせいで、ドナル○ダックみたいな声になっていて、それが直るまでは1年くらいかかるらしい。
    というわけで、私の家政婦生活もまだまだしばらく続きます。
    むしろ、手は動かせないくせに口だけはうるさい母が帰ってきたことで、余計に用が増えました。助けて_| ̄|○